ご協賛企業について

本年のiPhone写真展は「ShiftCam」の提供でお送りします。
協賛:グレイスリンクス・エンタープライズ(株)
販売サイト : https://monoco.jp/brand/shiftcam

ShiftCamって何?

iPhoneは、3G、3GSの時代から「楽しい写真を撮るカメラ」「瞬間を切り取る身近なカメラ」として、写真愛好家に愛されて来ました。当時からクリップタイプの広角レンズやマクロレンズが数多く販売されていましたが、クリップではさみ込むシステムを採用しているため、ケースに形が合わず諦めてしまうことも多かったのではないでしょうか。
そんな不便さを解消するのが、レンズ一体型ケース「ShiftCam2.0」。特に代表的なきっととして人気の「トラベルキット」は、ケース背面に、プレートタイプのレンズが6種装着されています。

 

・120°広角
・180°魚眼レンズ
・10倍マクロレンズ
・20倍マクロレンズ
・望遠レンズ×2

プレートは左右にスライドして利用するようになっており、ケースはポリカーボネイト製のコーティングと、耐衝撃性のあるTPUの二重構造。レンズを保護するキャップもついています。さらに、フロントカメラ用の広角レンズアダプターもあるため、自撮り棒いらずでグループセルフィも綺麗に撮影することができます。

iPhone写真展とShitCam

写真家・プロカメラマンなど、クリエイターや著名人がiPhoneで写真を撮ったらどんな作品に仕上がるのか。印刷・展示した際に、どんな科学反応が起こるのか。それを2012年から追求してきた、iPhone写真展ですが、本年、2018年は「ShitCam」という、新時代の”ケース一体型レンズ”を使うことで、新しい化学反応を見てみよう!新しいチャレンジを行うことになりました。

そして、去る2018年、8/10。特別展示に参加する作家の皆様に、ShitCam2.0、ならびにRevolCamを使って、作品撮影をしていただくためのモニター配布会を行いました。

↑お集まりいただいたプロカメラマン・写真家・ブロガー・アーティストの皆さん

特別展示作家の皆さんには、ShitCam2.0のベースキットの他、アダプターを使ってレンズを追加できる「プロレンズ」が配られました。

ShitCam2.0のベースキット

背面のアダプターに装着して使用するプロレンズ


↑モニター配布会の様子。みなさん新しい機材を前に真剣な眼差しです。

今年、横浜赤レンガ倉庫に展示される「iPhone写真展」の特別展示作品は、全て、ShitCam製品を使ったものになります。プロのクリエイター・ブロガーたちがどのようなアイディアで、あらたな作品を生み出してくれるのか。ぜひ会場でその結果をお確かめください。

特別展示にご参加いただくクリエイターの皆様の情報はこちらです